デザイナーとして、アクセシビリティ・ユーザビリティを追求するために茶の湯を習い始め、手と素材から生み出された”用の美”の重要性を再認識しました。 作品「風呂敷茶籠」(竹細工・仕覆制作)
八王子織物工業組合によるコンペティション「2022 MULBERRY CITY ネクタイデザインコンペ」にて、グランプリ 経済産業大臣賞を受賞しました。 テーマ「桑都物語八王子~自然と文化に育まれた日本遺産~」作品『調和』